音楽

2018年7月25日 (水)

北金沢夏まつり2018

8/4日 (土 ) 北金沢夏まつり2018 に出演します。
Kanazawa Lala Storyの出番は17時です。
出演メンバーは
瀬下由浩、SAKURA、カワダユカリ、
後藤洋子、二村絢子、伊藤望、米田雅人


Jacket1000_2


石川県立いしかわ特別支援学校グラウンド屋外特設会場にて北金沢夏まつり2018を開催します。(入場無料)
2018
14:45  オープニング
15:00   開会セレモニー
15:30   極真空手演武 藤田道場
16:00   ラベンダーJAZZ オーケストラ
17:00   Kanazawa Lala Story
18:00   ジョーク東郷ショー
19:00   お楽しみ大抽選会 森本商店街Song
20:00   御供田幸子ショー
21:00   終了

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2014年8月29日 (金)

青春のポツプス スリー・ディグリ-ズ (The Three Degrees)

(*^-^)来日中のスリー・ディグリ-ズ(The Three Degrees)。念願のLIVEをようやく観てきました...。このグル-プとの出会いは今から何十年も前にさかのぼります。中学生になってラジオ中心の夜型生活になり、その頃流れていたAMラジオ番組【オ-ルジャパンPOP20】を毎週欠かさず聴いていてすっかり洋楽ファンになってしまいました。初めて聴いた頃の記憶では、カーペンタ-ズのSing 、ドーンの幸せの黄色いリボン、ミッシェルポルナレフの忘れじのグロ-リア、エルトンジョンのダニエル、カ-リ-サイモンのうつろな愛等がヒットしていたと思います。1973~1975年頃に流行してていた歌が僕にとって青春のポップスなんです。そして洋楽に熱中していた翌年の1974年、『荒野のならづもの』や『天使のささやき』でスリーディクリ-ズの歌声に出合いました。51albfzqnzl__sx355_

当時のヒットチャ-トをサイトで確認してみると

1973年 5月第2週  文化放送での放送日:1973年 5月13日

1 1317 シング カーペンターズ
2 1115 忘れじのグローリア ミッシェル・ポルナレフ
3 1043 20センチュリー・ボーイ T.レックス
4 1004 ダニエル エルトン・ジョン
5 714 うつろな愛 カーリー・サイモン
6 711 やさしく歌って ロバータ・フラック
7 688 パート・オブ・ユニオン ストローブス
7 688 涙の片想い デビッド・キャシディーとパートリッジ・ファミリー
9 684 幸せの黄色いリボン ドーン
10 669 ロックン・ロール・シンガー ムーディー・ブルース

http://www.asahi-net.or.jp/~ma8c-mrkm/ajp/ja/

それから10ヶ月後 『荒野のならず者』 Dirty Ol’ Man が洋楽ヒットチャート上位に

1974年 3月第2週  文化放送での放送日:1974年 3月10日

 

1 1420 ジャンバラヤ カーペンターズ
2 1419 マインド・ゲームス ジョン・レノン
3 1370 愛しのヘレン ポール・マッカートニー&ウイングス
4 1320 トラック・オン T.レックス
5 1098 僕はロツクン・ローラー ミッシェル・ポルナレフ
6 1037 ホワイ・オー・ホワイ ギルバート・オサリヴァン
7 930 荒野のならず者 スリー・ディグリーズ
8 806 グッバイ・イエロー・ブリック・ロード エルトン・ジョン
9 724 私はシャンソン ダニエル・ビダル

そのスリーディグリ-ズですが、2010年にホテル日航金沢でディナ-ショ-をしています。その時は残念なことに観に行くことができませんでした。

今回ようやく念願のスリ-ディグリ-ズをビルボ-ドLIVEで観てきました。

Dsc04261

ホ-ムペ-ジによれば当時のメンバ-のリ-ドボ-カルは、ソロに転向。もう一人はお亡くなりになっていて、一番売れていた黄金期のメンバ-はバレリー・ホリデー さんただ一人だけです。(真ん中の方)

それでも3人そろって両手を広げて踊る振り付けとユニゾンで歌うボ-カル、コーラスの醍醐味は健在。フィアデルフェアサウンドの秘密はソウルサウンドにメロディアスなストリングスがあげられます。

Three_degrees
若かりし頃のバレリー・ホリデー さん。(左の方) 現在ただ一人の黄金期のメンバ-。

天使のささやき (When will I see you again )では、会場全員総立ち、歌に合わせて右手と左手を交互に円を描きながら同じ振り付けで歌いました。

Hoo-oo♪ ha-a ha-a hoo-oo ♪ Precious moments

やっぱり名曲の力って素晴らしいですね。 本家本元が歌う生歌の素晴らしさ。

最初から最後までずーっと盛り上がりっぱなし。アンコ-ルの後 スリ-ディグリ-ズ全員が客席に侵入....思いっきり握手してもらいました。 (スリーディグリ-ズでなければ、ただのおばちゃん..?ん(-_-;))

今から16年前 【青春のポップス】というNHKの番組のテ-マソングにもなっていて、RUAが『天使のささやき』を歌っていました。 西城秀樹、西田ひかる 森口博子 藤田恵美 RUAがレギュラ-出演していた大好きな番組でした。ずっと思い続けていた『歌』を聴いて 心の充電ができました。  see you again  今度また会える日が楽 しみです。

ヘレン・スコット / Helen Scott(Vocals)
バレリー・ホリデー / Valerie Holiday(Vocals)
フレディー・プール / Freddie Pool(Vocals)
ベニー・シムズ / Bennie Sims(Bass)
ミツイ レイコ / Reiko Mitsui(Keyboards)
フランク ”バズ” アマト / Frank "Buzz" Amato(Keyboards)
デイヴ・ガードナー / Dave Gardner(Guitar)
エリック・ジョンソン / Eric Johnson(Drums)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年11月30日 (土)

ポ-ルマッカ-トニ- 【 Paul McCartney out there japan tour 2013】

先日来日したポ-ルマッカ-トニ-の out there japan tour!。

2日目の11月12日大阪ド-ムへ行ってきました。20131113_1800_4
夕方5時過ぎの京セラド-ム前↑

20131113_1809_2

夕方6時過ぎようやく入場開始 ↑

20131113_1819

あまりの人の多さ、ステ-ジと自分の席の遠さに驚きました。これでは持参した8倍のオペラグラスでも追いつけません。仕方ないんでスクリ-ンの映像を見ながらのLIVEでした。また写真撮影OKだったんですが(高機能カメラやプロ使用のビデオカメラ以外なら可)席が遠すぎてバンドの姿すら写っていません。またアリ-ナ席前列の方々はポールと一緒に踊って歌ってのりのりだったでしょうけれど、こちら一塁内野席では座りながらのんびり観賞でした。まぁ...じっくりといい音楽を聞かせてもらったという感じで楽しめました。(座席から見たステ-ジはこんな感じです)

20131113_1838

今世紀最高の最も偉大な音楽家のLIVEは最初から最後まで名曲ぞろいでした。ウイングス時代はビ-トルズの曲を演奏しただけで観客が絶叫した時期があったみたいですが、今のポ-ルはビ-トルズソングを出し惜しみなく次から次へとたたみ掛けてきます。本当に71歳とは思えないほどのパワフルなステ-ジです。彼のキャリアが詰まった中身の濃い3時間でした。

20131113_1847

特に今回のLIVEに関しては、ず-っと記憶に残った【歌】がありました。

それはポ-ルが3番目の妻ナンシ-のために作った歌【My Valentine】とツア-に同行してきた美しい妻 ナンシ-さんのこと。そしてウイングス時代の曲【Let Me Roll It】【Band on the Run】【1985】。レコ-ドでよく聴いた曲でしたが当時はあまり好きな曲ではなかっんです。しかし今回生でじっくり聴いて....ぶっ飛びました!。ポ-ル&ウイングスはレコ-ドよりもLIVEに重点を置いて曲づくりをしていたバンドだったとあらためて実感しました。

20131113_1867

洋楽に熱中しはじめた中学生の頃、ポ-ルマッカ-トニ-&ウイングスの新曲が出るたびにシングルレコ-ドを買っていた時期がありました。それも恥ずかしい話ですが最初の頃はポ-ルマッカ-トニ-がビ-トルズのメンバ-だったことを知らなかったんです(笑)。え-っと確か初めて聴いたのはオ-ルジャパンポップ20というラジオ番組で流れていた【マイラブ】。んーそして最初に買ったウイングスのシングルレコ-ドは【007Live And Let Die】それから【Jet】【愛しのヘレン】と続く。そして決定づけたのはあの名盤【Venus And Mars】。このアルバムでポ-ルへの思いは決定的なものとなったんです。しかし当時ビ-トルズファンの中ではジョン派ポ-ル派に分かれていました。確かに甘いLOVESONGばかり歌っていたポ-ルは軽い感じがしていたし、一方のジョンはメッセ-ジ性があって心打つ歌が多かったかと思います。今ウイングス時代のポ-ルの曲を生で改めて聞いてみるととっても新鮮です。

6年ぶりの新アルパム【NEW】。タイトルにもなったNEWはビートルズ時代の雰囲気が漂います。現在進行形で活躍しているスーパ-スタ-を観てきたという最高の満足感があります。こんなにわくわくした特別な体験をしてしまうとまた行きたくなります。来年もずっと元気でいてほしいですね。

・Eight Days A Week
・Save us
・All My Loving
・Listen To What The Man Said
・Let Me Roll It/Foxy Lady (instrumental)
・Paperback Writer
・My Valentine
・1985
・The Long And Winding Road
・Maybe I'm Amazed
・I've Just Seen A Face
・We Can Work It Out
・Another Day
・And I Love Her
・Blackbird
・Here Today
・NEW
・Queenie Eye
・Lady Madonna
・All Together Now
・Lovely Rita
・Everybody Out There
・Eleanor Rigby
・Being for the Benefit of Mr. Kite!
・Something
・Ob-La-Di, Ob-La-Da
・Band on the Run
・Back in the U.S.S.R.
・Let It Be
・Live And Let Die
・Hey Jude

アンコール:
・Day Tripper
・Hi, Hi, Hi
・Get back

アンコール2回目:
・Yesterday
・Helter Skelter
・Golden Slumbers / Carry That Weight / The End

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年2月19日 (日)

『HOTひといきガス』 サンタモーニングwith S 

今年最後?の寒波も通り過ぎて冬将軍も一休み。除雪に追われた1、2月でした。北陸人なので『雪や雨』の歌が多くなってしまいます。2009年の2月から3月頃に書いた曲です。

『HOTひといきガス』 サンタモーニングwith S 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 4日 (火)

『世紀の名曲 アローンアゲイン』  ギルバート オサリバン 金沢公演

『世紀の名曲は何の前触れもなくただ淡々と始まった....』 それもまたオサリバンらしい..。

10/4待ちに待ったギルバ-トオサリバンの金沢公演。20111004_073 ローランドのデジタルピアノを独特のテンポとコードで刻んでいく...オサリバンならではの個性的なスタイル。普通30分程度で5曲ほどだが、彼の場合は次の曲へと急ぎ足で繋いでいくのでたくさんの歌を聴くことができた。バックスクリーンには曲ごとにビデオやアニメーションが映し出される。今回運良くとれた中央前列2列目。顔の表情もくっきりと良く見える。空席だった左隣の席は開演が始まった後、係員に案内されながらお歳を召した方が着席した。年齢的には80歳を超えた感じのおばぁちゃんに見えた。そうか...『アローンアゲイン』がヒットしていた頃からすでに30数年の月日がたつのか! だから客層の幅がとっても広い。   思えば遠い昔、ラジオを聴くようになってから洋楽にどっぷりと影響を受けた。当時の人気番組オールジャパンポップ20を聴き始めたころ。ギルバートオサリバンを初めて聴いたのはアローンアゲインの後のシングル曲『ゲットダウン』。当時のヒットソングは、カーペンターズの『シング』、ドーンの『幸せの黄色いリボン』、ミッシェルポルナレフの『忘れじのグローリア』にポールマッカートニー&ウイングスの『007死ぬのは奴らだ』など。ずーっと後にこの名曲を知ったのであまり当時の思い入れはないかもしれない。20111004_082 ワントゥスリーフォーとカウントをとりながら演奏をスタートして、おなじみのヒットソング『Clair』や最近の曲を繋いでいく。トークは少なめ。開始から15~20曲目。世紀の名曲は何の前触れもなくただ淡々と始まった....。イントロが演奏されてから、じっとかたずをのんで名曲を聴き入る。アレンジもレコードのまま。終了後アンコールが始まり最後は『ゲットダウン』で締めてくれた。いい音楽を聴きながら青春時代にタイムスリップ。また会場でケイシィエス社長の久保さんともお久しぶりにお会いできた。来年予定している洋楽ア-ティストの一人をこっそり教えていただいた。今後益々金沢が熱くなりそうです!。すばらしい時間をありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年9月24日 (土)

Ecoジョ-ズsong 『ガスの歌』サンタモーニングwith S

今まではLOVEソングやご当地ソングしか作ったこと無かったんですが....。 同業者の方から『ガスの歌』を作ってみたら...?なんて半分冗談だったらしいけど 勝手にまじめに受け止めて.. 初めて作った『ガスの歌』がこのエコジョ-ズの歌『Ecoジョ-ズsong』です。       もう2年程程前に東京に引っ越ししましたが、ピアノバ-R&A『Riyou』の専属歌手だったアサヒさんがとっても気に入ってくれた曲でした。最初弾き語りで歌ってたんですが、とってもラッキ-なことに『サンタモーニング』と知り合ってレコーディングもさせていただきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年9月11日 (日)

『自宅で電気をつくろう!』 サンタモーニングwith S 『ガスの歌』

福島原発の事故以来、我が国のエネルギ-政策が揺れている。企業や家庭での節電努力で夏をどうにか乗り切った。しかしこの次の山は冬場での節電である。再生可能エネルギ-買取法案の可決や原発再稼働のせめぎあい。でも本当は使うところで必要な分だけ作って消費できれば余ったり捨てたりしなくても済むんで効率が良い。自宅でつくる太陽や風エネルギ-は電気だけつくるけど、ガスエネルギ-で電気をつくれば熱も有効利用できて一石二鳥。このように一つのエネルギ-から二つのエネルギーを取り出すことをコ.ジェネレ-ションシステムと言う。燃料電池や本田技研のエコウィルが家庭に普及すればエネルギ-の有効利用ができて環境と電力問題が解決しそうです。 環境にいいガスエネルギ-と自然エネルギ-のベストミックス。そんな思いを歌にしました。『自宅で電気をつくろう!』

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年9月 6日 (火)

幸せのおかわり 『ガスの歌』  サンタモーニングwith S

サンタモーニングwithSの瀬下です。Gライン活動を盛り上げるために2年程前から『ガスの歌』を書き始め、今では10数曲貯まりました。作詞.作曲.歌の担当が私で、演奏とアレンジはサンタモーニングが担当してくれました。その中から2009年4月に録音した1曲を今回アップさせていただきます。タイトルは『幸せのおかわり』と言う曲です。最新ガスコンロの便利な機能の紹介とガスの炎でつくる料理の美味しさを表現した『ガスの歌』です。よろしくお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年8月27日 (土)

YOUTUBEにアップ 

ついにできました!。YOUTUBEにアップ~。人のビデオを観て楽しんでいたけれど正直これまでどうやって編集してアップするのかがわからなかった。北金沢夏祭りのビデオを何とかアップしようと集中したらついにできました。やっぱり何事もやる気の問題だと実感 !....しました。何事も成せばなる...。ということでしょう。(o^-^o) 昨年Gライン石川で製作したテレビCMをブログに掲載させていただきます!( ^ω^ )   作詞作曲歌 瀬下由浩 演奏編曲 サンタモーニングで御送りします!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2011年4月19日 (火)

BILLY JOEL 『Live At Shea Stadium: The Concert』

ビリ-ジョエルのDVD『ライヴ・アット・シェイ・スタジアム』2枚組DVDとCDセットを購入した。一枚はニュ-ヨ-クメッツのホ-ム球場が老朽化していて取り壊される直前に企画されたLIVE。またセットで入っていたもう一枚のDVDは、シェイスタジアムの歴史とビリ-ジョエルの音楽人生を照らし合わせたドキュメンタリ-映画である。 http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/BillyJoel/

51gf9uyall__sl500_aa300__3 1965年ビ-トルズがシェイスタジアムをコンサ-ト会場として使用してから約半世紀が経過。最後を締めくくるのは地元ニュ-ヨ-ク出身のビリ-ジョエル。久しぶりに見たビリ-は頭が禿げあがり太って昔の面影は無い。しかしLIVEが始まりいつもの軽快なピアノが鳴り響けばやっぱり往年のビリ-ジョエルである。またこのコンサ-トにはビリ-が呼んだ多彩なゲスト陣もかけつけている。トニ-ベネットやエアロスミス、ジョンク-ガ-メレンキャンプ、ガ-スブルックスにドンヘンリ-等。サプライズはスケジュ-ル調整が直前まで手間取り参加できなかったはずの元ビ-トルズのポ-ルマッカ-トニ-。当日連絡が入り急遽参加。バンドメンバ-もスタッフも観客も『まさか...のス-パ-スタ-登場』に会場が割れんばかりに大興奮。2回目のアンコ-ルが始まり演奏を開始。この時のビリ-の紹介が何回観てもしびれる。『レディ-ス&ジェントルマン  サ-ポ-ルマッカ-トニ-』と紹介を受け、バイオリン型ベ-スを手に持ちステ-ジに駆け上がるポ-ルの姿を観て驚いてとび跳ねる観客。歳をとってもポ-ルはかっこいい。

もう一枚のDVDはビリ-の音楽人生の栄光と挫折やシェイスタジアムの万年最下位メッツが優勝するまでの記録で綴ったドキュメンタリ-。最初の奥さんとの出会いと別れ。グラミ-賞を受賞した『素顔のままで』で一躍脚光を浴びた成功物語。二度目の奥さんがス-パ-モデルのクリスティ・ブリンクリーさんで、三度目の奥さんはビリ-と30歳以上も若い歳の差婚。そんな芸能人ならではの派手な私生活と破局の物語。15年前音楽界から引退を宣言してから、ベストアルバムやLIVE以外の新譜CDアルバムは出していない。今年の5月で62歳になるが感動的なLIVEの後でもあるし、新たな新譜を聞きたいものである。

1. Prelude/Angry Young Man
2. My Life
3. Summer, Highland Falls
4. Everybody Loves You Now
5. Zanzibar
6. New York State Of Mind (with Tony Bennett)
7. Allentown
8. The Ballad Of Billy The Kid
9. She's Always A Woman
10. Goodnight Saigon
11. Miami 2017 (Seen The Lights Go Out On Broadway)
12. Shameless (with Garth Brooks)
13. This Is The Time (with John Mayer)
14. Keeping The Faith
15. Captain Jack
16. Lullabye (Goodnight, My Angel)
17. The River Of Dreams/A Hard Day's Night
18. We Didn't Start The Fire
19. You May Be Right
20. Scenes From An Italian Restaurant
21. Only The Good Die Young
22. I Saw Her Standing There (with Paul McCartney)
23. Take Me Out To The Ballgame
24. Piano Man
25. Let It Be (with Paul McCartney)

BONUS PERFORMANCES
Walk This Way (with Steven Tyler)
My Generation (with Roger Daltrey)
Pink Houses (with John Mellencamp)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧